ucyu:
大好評のスタビライザーシリーズ 小型カメラ(コンデジ)用がモデルチェンジとなりました。新型は耐荷重約950gと大幅に向上。ミラーレス1眼やハンディカムに最適なスペックとなり「水準器」も標準装備されました。
“37 :学生さんは名前がない:2011/05/09(月) 22:18:12.67 ID:vhdp5nIvO
中高時代、悔いのないように楽しめないと人生崩壊
↑これをなぜ伝えようとしなかったんだよ当時の大人達は
挨拶の仕方?
ワイシャツのボタンは第二ボタンまではしっかりしめろだ?
下らねぇこと教えるのにだけは力入れやがって41 :学生さんは名前がない:2011/05/09(月) 22:36:06.37 ID:qGRNvlcc0
»37お前らも小中学校時代は先生や親に褒められる「いい子」じゃなかったか?
おれはそうだった。
授業は真面目に受け、宿題はきちんとやり、掃除もさぼらず、PTAで問題視されるようなテレビは見なかった。
手元にある漫画は毎月定期購読してる小学館の学年誌だけ。
同年代の子供達の間で人気があった少年漫画やアニメはまともに見た事すらない。
近所からも親からも先生からも「いい子」と言われ、大人の喜ぶ子供であり続けた。
そして親から遊んではいけないと言われた友達とは遊ばなかった。
反面、同級生とは会話が合わないこともあり、疎まれていただろうし、思春期の始まりだというのに女の子と接触など皆無だった。
むしろ遊んでる連中をちょっと蔑んで、悦にいっていたかもしれない。
しかし、何の疑問も抱かず、そうすることが幸せになることなのだと一片の疑いもなかった。
高校は地元では比較的頭のいい学校に行った。
しかしクラブ活動もせず(できず)、友達も少ない俺は次第に内向的傾向が一層強くなり、
優等生という地位も自然に失っていった。
なんとか一浪の末、東京の二流大学に進学できたものの、ろくに友達も出来ないまま無為な学生生活を過ごした。
結果、コミュニケーション力も行動力もない俺は就職に失敗。
地元に帰って、職を転々として未だフリーター生活。
地元周辺を歩いていると、小中時代の同級生に出くわすことがある。
もちろん挨拶などしない。向こうはこちらをロクに覚えてもいないだろう。
当時は不良のレッテルを貼られていたような奴らが、奥さんや子供を連れて幸せそうに買い物をしている。
立派な家庭人として、社会人として暮らしている。
それに比べて俺は何なんだろう。
定職ももたず、結婚はおろか恋愛経験すらない。
かつて禁止されていたゲームやアニメが今の生きる支え。
かつて読んではダメと言われていた劣悪図書が部屋に溢れている。
俺は幸せになれるはずの優等生ではなかったのか?
親は先生はそうなるために俺を褒めてくれていたのではなかったのか?
誰が悪いのか?親か?学校か?社会か?それとも俺か?
両親はそんな俺に何も言わない。俺も何も言わない。
ただなんとも言えない閉塞感と劣等感と後悔だけが俺を支配している。42 :学生さんは名前がない [sage]:2011/05/09(月) 23:13:53.12 ID:HiOAAkVs0
»41
やめろ43 :べんじー ◆Sq2ccPJJH. :2011/05/09(月) 23:26:47.88 ID:uleogm+40
»41
このコピペは日本の教師全員が音読すべきレベル45 :学生さんは名前がない:2011/05/09(月) 23:36:18.43 ID:wTD+gQdu0
»41
久々に泣いた47 :学生さんは名前がない:2011/05/09(月) 23:56:39.89 ID:rIqo4oNpO
”
»41
こんな破壊力のあるコピペがあったとは…
中高時代非リアだった為に青春コンプになり、街などで楽しそうにはしゃいでいる中高生を見ると動悸が激しくなり胸が苦しくなる大学生 (via nagas)
親や教師に叱られるようなことを、それでもこっそりやってみるような意欲と冒険心が人生には必要だ、なんて親や教師は教えてくれるはずはない。本能みたいなもんだな。
(via myk0119)
それ全部他人のせいにするの?
(via h-yamaguchi)
少なくともこのコピペの主体は文章の範囲において”他人のせい”にしてないだろ
(via yaruo)2011-07-05
(via quote-over100notes-jp)“ 共同通信英語版は12月27日、アマゾンが日本でのKindleストアの年内開設を断念し、来春に延期したと報じた(以下英文毎日の記事による)。業界関係者によれば、小売価格の決定権を巡る出版社との交渉が難航しているのが理由という。現状では十分な日本語タイトルを揃えられず、来年春が次のターゲットとなるようだが、“原理的対立”があるとすれば、決着はさらに延びる可能性もある。出版社にとって、時間が無限にあるわけではない。相手のほうが選択肢が多いからだ。 ”
nkoz:
二度の経営危機にみまわれたレオマワールドは、かなり盛況なわりに、全体のテンションがややおかしい。そんな悲しいこと言うなよ。 (@nifty:デイリーポータルZ:日本一長いエスカレーターに乗りに行くまでから)
“吾輩は猫をかぶっている。
名前はまだブログ上で晒していない。
どこで生れたかとか
どこの学校に通っているとか
そういう個人情報の類もできるだけ書かないようにしている。
しかしブログの本来の魅力というものは
そういう個人情報を切り売りすることだと記憶している。
それを止めてみようと考えてみると
まるで水甕の中に閉じ込められたように不自由だ。
これでは何も書けない。
何も書けない。
否。
つまりそれは何でも書けるということだ。
吾輩は何者でもない。
それ故吾輩は教師にでも猫にでも悪魔にでもなれる。
吾輩は何処にでもいるし
何処にも居ない。
吾輩はテキストサイトである。
”吾輩は現実社会でも猫をかぶっている。
周りの人達は吾輩がこうしてブログを書いていることを知らない。
あの日見た花の名前どころか
こんなにも紳士的な吾輩が時々おっぱいブログを書いていることを
周りの人達はまだ知らない
現実社会はネットの世界よりも狭いけれども
夏が暑く、冬が寒く、飯が美味い。
勿論この世界でだって
ちょっとの努力で何にでもなれるし
僅かな金銭との交換で何処にだって行ける。